わたしのアトピー治療体験記 vol.8

[エピソード・体験記]

2015年11月11日 [水]

おすすめアトピー記事

vol.8 病院で処方された薬で症状がおさまりました40代・男性

最初は市販薬を使用していましたが、かゆみがおさまらず、睡眠時に無意識にかいたりしていました。
やがて、炎症部分が広がって下着が血だらけになるようになり、知人からきちんと検査・診察をしてくれる病院を紹介されました。
受診したところ、これまでタイプの異なる薬を使用していたことが分かり、新たに薬を処方されました。
すると、かゆみはおさまり、炎症部分も少なくなりました。

他にもこんなエピソード・体験記をいただきました。

“自分に合う”薬が分かってきました40代・男性

以前通っていた病院で、医師が細かく診察してくれて、症状に応じて薬を変えながら治療を続けました。
その結果、自分の症状とそれに“合う”薬がだんだん分かってきました。
症状の悪化を真剣に心配してくれる医師だったので、治療の励みになりました。

症状に合った薬を出してくれることがありがたい30代・男性

皮膚の炎症がひどくなっても怒ることなく、落ち着いて「Aという飲み薬と、Bという塗り薬を処方しておきます」と、症状に合った薬を出してくれることがありがたいです。

※この体験談はQLifeが実施したアンケートの回答をもとに、QLifeアトピー編集部が作成したものです。

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